地理総合、地理探究、社会科の授業に、教育現場特化のGIS Webアプリ

製品紹介products

学校・先生方の悩みを解決!!

    • GISの操作が難しい

    タブレット仕様も考慮
    直感的に操作できるUI
    GISの基本機能に絞り込んだ
    シンプル設計

    GISの操作が難しい

    • データをそろえ
      整備するのが大変

    国内/海外から収集・加工した
    GISコンテンツをテーマごとにあらかじめセットして配信

    データをそろえ整備するのが大変

    • 活用方法がわからない
    • 地理の先生がいない

    学習テーマ活用マニュアルを配信!
    授業での活用例をご紹介
    新学習指導要領に沿ったテーマを配信
    教科書や授業に合わせて活用可能

    活用方法がわからない・地理の先生がいない

簡単な操作、直感的に使いこなせる機能が充実!

見る

選択したテーマに関連するGISデータがすぐに見られます。(コンテンツ数は100以上!!)
ワンクリックで、色分けされた統計データや公開されている地理院地図をはじめ、
様々な世界のGISデータを確認、閲覧することができます。

見る

重ねる

複数のレイヤを重ねて見ることができます。レイヤの順番を入れ替えたり、透過させたりできるので、
地理情報から特徴の抽出、関連性、共通性の発見、過去と現在の変遷の比較など様々なことができます。

重ねる

調べる

GISデータが持つ情報(属性)から、グラフやリストの表示、断面図の作成、
距離や面積、角度の計測なども簡単に調べることができます。
また、地図上で気になるところはそのままWEB地図にジャンプして、知識をより深めることも可能です。

調べる

作る

様々なデータを重ねて自分だけの主題図が作れます。
また、自分で調べたことをGISデータとして落とすことができます。
例えば、避難所や避難経路を描いたり、危険な範囲を囲ってみたり、もちろん情報(属性)も記入可能。
さらに、位置情報付きの写真も取り込み撮影場所に落とすこともできます。

作る

わかる

GISを利活用した学習をすることで、空間的、俯瞰的な視点で世界をとらえることができ、
地理的な物の見方考え方を身に付けるのに役立ちます。
また、様々な地図や主題を組み合わせる事で個々に新しい発見ができ、
地理や世界へ興味を持つきっかけをつくり、様々な地理的事象への探求心や主体性を育みます。
「地図太郎Lite for Education」は、地理の楽しさを知ること、地理的技能の習得を支援します。

主な機能

データの読込 SHP・基盤地図情報・CSV・generatefile・GPX・KML・geojson
データの作成 点・線・面データの作成(属性の付与可)
属性データ リスト表示、地図上へのグラフ表示、色分け表示
標高データ 断面図の作成、段彩図の作成
画像データ 地図への重ね合わせ、Exifファイルを点データとして読込
計測 面積・距離・角度の計測
整飾 タイトルの作成、方位記号の追加
コンテンツレイヤー表示 ベクターデータ表示、タイル地図表示、地理院地図他

主な地図データ出典

国土地理院:地理院地図ほか/国土交通省:国土数値情報(高速道路時系列および鉄道時系列データ)/気象庁:メッシュ平年値(2010)/
総務省:国勢調査(2015)/公益財団法人矢野恒太記念会、日本国勢図会 第77版/FAO/USGS/GPCC/二宮書店:データブック オブ・ザ・ワールド
東京カートグラフィック株式会社:TCG500K日本版(測量法に基づく国土地理院長承認(使用)R 3JHs 423)

製品仕様specification

動作環境

MacOS 64bitのCPU Chrome ver78以上、またはSafari ver13以上
Windows 64bitのCPU Chrome ver78以上、またはEdge ver90以上
iOS(iPad) 64bitのCPU Safari ver13.2以上
Chrome(Chromebook) Chrome ver78以上
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